

投稿日:


関連記事
泉岳寺の歩行者デッキ構想には要注意! 各地の地権者団体や専門家等との情報交換を通じてわかってきたことの一つは、「準備組合は設立されたものの、地権者同意がなかなか進まない」と言った場合、事業者側は「歩行 …
もはや住友は地権者を論破できなくなってきた! 住友再開発は「地権者が無知」であることを前提に成り立つビジネスだと言えます。従い、地権者が「知識」と「知見」を身に付けて賢くなると住友不動産側の一方的な理 …
本トピックスは(169) 「準備組合」支配の3要件の続編です。 トピックス(169)では、再開発業者がなぜ「準備組合」を実効支配しようとするのか、地権者目線で見えて来たその「理由」並びに「手口」につい …
土地所有者にとり、まさに判断の「決め手」とも言える重要な問題。 それは再開発で、地権者の「土地」がビルの「床」へ変換されることで、資産の価値が時間と共に減って行く(=損をする)と言う深刻な問題です。 …
本トピックスは(77)仲見世に優遇住宅か?並びに(78)仲見世に優遇住宅か?(その2)からの続きです。 全国の地権者の皆さま! 泉岳寺で優遇住宅疑惑が持ち上がりました。 半月が経過した今も準備組合は沈 …